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 さて、『Kendal Brown Plain』 サミュエル・ガーウィズのケンダル・ブラウン、プレーンです。
 基本的なところは、ケンダル・ブラウンのスペシャルと変わりません。
 ドライで、ニコチンはミディアム。葉巻のような、皮のような香り。
 両者の違いは、刻みの大きさだけと言っても過言ではないんじゃないかなぁ。
 こっちのプレーンのが、刻みが荒いです。鼻に馴染ませるとき、ジャリジャリ音がするんじゃないかってくらいw
 スリコギで鼻をこすってるような、とまでは言わないけどね。初めて使ったときは、それくらい荒く感じました。だから、なにかと粉をこぼす率も高い。
 唯一の利点は、これくらい刻みが荒ければ、のどに垂れることはまずないんじゃないかってことかな。

 スペシャルのほうが、刻みが細かいぶん、香りはいくらか強く感じる。ほんと、微妙な差なんだけど。
「おれぁ、刻みの荒いジャリジャリいうスナッフが好きなんだぜ!」という人でなければ、私としては、スペシャルのほうを薦めます。
 まあ、これも使えるけどね。
(だってほとんど違いが見えない‥‥)

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